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【未来少年コナン】登場メカ・技術まとめ

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未来少年コナンの登場メカ・技術

三角塔

最終戦争前に建造された太陽エネルギー施設。これ一つで地域のエナルギー、食料・衣料の生産を賄う。
X、Y、Z、三つの等からなり、内部には、太陽エネルギー施設、原子炉、生産プラント、居住区、様々な生活施設、地下深部には核シェルターなどがある。

作品中では、太陽エネルギーが使えないため、燃え尽きそうな原子炉をやりくりしてインダストリアのエネルギーを作り出している。高齢の技術者で構成される最高委員会というトップ組織が原子炉のコントロールを行なっている。
生産プラントでは、プラスチップから石油を再生し、そこから食料や衣服を作り出す。石油はファルコやガンボートの燃料としても使われる。

ラオ博士は、太陽エネルギーシステムの開発者リーダーだった。
作品中では、太陽エネルギーを取り込む衛星の位置がわからなくなっていて、三角塔はその機能を発揮できずにいる。それを可能にするのがラオ博士である。
衛星との連携を取り戻した三角塔は、太陽塔となりマイクロウエーブ化されたエネルギーを取り込んで蘇り、様々な前世紀の先端技術が再生された。
また、これでギガントの起動エネルギーを注入することができるようにもなった。

ファルコ

バラクーダ号

ロボノイド

ガンボート

フライイングマシーン

フライイングマシーン2

サルベージ船

脱出ロケット

ギガント

コントローラ、刺青銃、探査装置、

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