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コナンで(未来少年のほう)、反逆者ダイスがレプカに「砂漠の刑」に処される…のですが。

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コナンで(未来少年のほう)、反逆者ダイスがレプカに「砂漠の刑」に処される…のですが。

さっきネット記事を読んでいると、ローマ帝国では十字架刑にされたイエスは、日照りに晒して脱水でじわじわsiんでいく反逆者だけが受ける残酷な刑…とあった。

そういえば、ダイスは地べたに貼り付けにされていて、水…水…とへろへろになっていて、飛んできたフライイングマシーンがコップに見える。終始、暑い砂漠の描写が頭に残っている。
レプカはよく「砂漠に放り出してやる!」なんて言ってました。

この辺り、反逆者…といば、当然ローマ帝国の張り付けの刑だろ…という、宮崎さんのインテリぶり?に今更気が付いたのでした。

で、なぜ、ローマ帝国…かというと、
今、写真の勉強?らしきことをやっていて、聖母マリアが死んで十字架から降ろされたキリストを抱くシーンの意味を調べていたんですよね。
有名なのは、ミケランジェロの彫刻で、このシーンのこと(モチーフ)を?”ピエタ”といったかな?うろ覚え。

写真をやっていると、絵画でも、あの構図を流用した作品というのがたくさんあるそうで、それを使ってオリジナルの意味を想起させることをやっているそうです。
ピタの意味は”慈悲”というのが定説だそう。

そこに、ピエタの話に並んで、イエスの十字架の話が出てきたわけです^^。

#未来少年コナン #ローマ帝国 #ダイス

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