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時代は深野心仙からミッコーへ。(48話)/ スカーレット日記

八郎さん、すごいいちゃもんでしたね。喜美子の取材記事だから喜美子が深先生の話もせずにホットケーキ食べたい…と、言ったと思ったんでしょう。深先生のことに加えて、喜美子の第一印象がよかったことへの裏返しで余計腹がたったのかもしれません。喜美子のことが少し気になっていたのかもしれません。だって「川原なら愛称は、川ちゃんか、かーちゃん、せいぜいきいちゃん?ミッコーってなんですの!」って痴話喧嘩レベルですよね^^。
もうひとつは深先生への謝罪。あのエピソードでそこまで感じるだろうか?と思いました。八郎が芸術に気持ちがあるという表現なのかもしれません。普通の人なら床の間の掛け軸が高く売れた…って喜ぶ話ですから。いずれにせよ純粋な青年ですね。
ところで、直子の件はどんな具合だったのでしょうね、こっちも気になります。

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