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「朝ドラ」スカーレットの違和感(随時更新)

「朝ドラ」スカーレットの違和感(随時更新)です。
とっても面白いスカーレットですが、見ていると時々「あれ?」と思うことがあります。
なぜこうなった?と思いつくたびにメモします。
決してディスりではありません^^。

「このお方は…」
喜美子が最後に穴窯に挑戦した時、草間さんのおみやげ?で、陶芸家の村上ショージさんから譲り受けた「たぬきの置物」のこと。
そのタヌキを出した時に、喜美子が「あっ、こ、こ、このお方は…」って感じで、やたらありがたい神様のような扱いでした。
なんで突然そんな扱いなのか?よくわからない…というか違和感でした(笑)

「学ばせていただく」
何度も出て来たこのセリフ。普通なら「勉強する」って言うと思うんですが。
時代が少し古いので、そういった言い回しになるのか?と思って見ていましたが、何度も出てくるので、そこだけがやたら丁寧すぎでいつの時代?みたいな、学問に対して恐れ多い…といった感じが強くて違和感でした。
「女に学問は必要ない」という時代だったので?、勉強するということ自体にそういうイメージを出そうとしていたのかもしれません。

八郎さんのセリフ
これは個人的。八郎さんのセリフ。ここ一番!って時の訛り方があまりにひどい(笑)
毎回「なんでやねん(そのなまり)」と突っ込んでいました。

「お母ちゃん」
お母ちゃんは、なんであんなに打たれ強いのか?
常治さんの、めちゃくちゃな行動に対して全く動じない、と言うか全く反応しないところ。お母ちゃんがダメな人にみえてしまう…。
昔の女性ってこういう人が多かったのかもしれませんが、見ていて「まだ耐えるか…」と思っていました^^。

川原家のエントランス
川原家の家を出て、表の道に出て来るところが全く繋がってない。
道に面したところは、ちょっと「となりのトトロ」を思い出す雰囲気でしたが、毎回、ここを入っていって川原家に繋がってる気が全くしませんでした^^。

(つづく…)


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