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朝ドラ「スカーレット」第63話 父の気持ち

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あらすじ


 

常治に、喜美子との結婚を許してもらうために、挨拶にいく八郎。初めての挨拶は、常治はまともに取り合わず、しかしきっぱり「娘はやれん」とだけ言います。翌日も常治のところに通う八郎だが取り合ってもらえない。その後も3度、4度、5度…と取り合ってもらえない。しまいに会ってもくれない。

それでも八郎は、また来ると言うのでした。これを毎日見ていた百合子は八郎がかわいそうだと、多数決で決めようと言う。マツも同意するが、喜美子は「これは自分たちで許しをもらう」と言うのでした。
直子からも「がんばりー」と電報が来た。

 

 
今日も商品開発室に通う喜美子。周りにも知られて公然の事実となっている。八郎は陶芸の授業料を取ることにして、堂々と習っていることにしようと言う。それを夫婦貯金して、結婚したらそれで喜美子の陶芸の道具を買えばいいと。

八郎は、許しがもらえたら京都の美術館に作品展を見に行こうと言う。そこへ照子がやって来て、彫刻の作品展をやっているので、見に行って感性を磨くべきだと言う。

照子は、結婚すると少しラクになる、苦労して来た喜美子をラクにさせてあげて…と八郎に頼むのだった。
すると、照子に陣痛が来る。

 

 
川原家では、今日は喜美子も八郎も帰ってこないので常治がイライラしている。次第に心配になる常治。
マツモも百合子も知らんぷりをして常治を追い込んで行くが、マツには、なにか考えがあるようだった。

 

感想コメント

ジョージさん、やはりややこしいです。思った通りでしたね。しかも、八郎が来ない日は「急にこないってどう言うことや!」的なこと言ってました。どこまでも勝手なお父さんです。しかし、やっと喜美子のことが可愛いんだというのが伝わってきて、少し安心しました。百合子は、義理のお兄さんに早くもロックオンでした。マツさん、最近ちょっと策士な雰囲気がありますが、なにか企んでましたね、何があるんでしょうかね^^。
喜美子の陶芸修行、他人の手前有料にしよう…と言うことでしたが、夫婦貯金?「可愛いこと言う」ときみこが喜んでましたが、全体的にラブラブでしたね、なに言ってるんだか^^。

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